両者一歩も譲らない皇后杯決勝の激戦は、延長戦でも決まらずPK戦に…。
アルビレックス新潟レディース、浦和レッズレディース、ともに2人ずつが決め、迎えたアルビ3人目はDF横山笑愛。
しかしそのシュートは、惜しくもキーパーに止められてしまいました。
その後アルビレックス新潟レディースは、5人目の上尾野辺選手がシュートを決め、あとはキーパーにたくします。
しかし… 死闘を繰り広げた選手たちの願いもむなしく、準優勝となりました。
しかし、上尾野辺選手は、
「やっぱり今日こうやって負けてしまって、本当にタイトルって難しいものだなっていうの改めて感じましたし…。だからこそやっぱり『タイトルを取りたいな』っていう気持ちが、さらに高まりました」と、前を向いて次のシーズンに備えます。
注目の記事
【ハンタウイルスとは】クルーズ船で死者…「日本の過去の感染事例」と致死率高い「アンデス株」の違い「もし日本国内に入ってきたら?」

「秘密基地にコンセント増設するね」9歳の"電気工事士" 国家資格取得のため解いた過去問は10000問… プロも脱帽のその実力は?

スーパーもコンビニもない“限界集落”に移住者続々…救世主は「水力発電」!? 今では人口の4分の1が移住者 岐阜の山間にある石徹白集落

職場に潜む「静かな退職者」47%の企業が存在を認める 「業務量が多くて手一杯」「努力しても報酬に反映されない」社員の多くが感じるも、企業40%がモチベーション対策「特になし」の実態

子どもの成長の記録に…赤ちゃんの「ニューボーンフォト」はアリ?ナシ? 「記念になる」「怖い」「親のエゴ」賛否論争も 実際に撮影した夫婦の思いは?小児科医の見解は?

自転車の手信号なしは青切符の対象?手信号の片手運転が不安ならどうすべきか警察に聞いてみると









