通りすがりの高校生を突然殴りつけたとして、鳥取市に住む37歳の自称作業員の男が、暴行の疑いで25日鳥取警察署に逮捕されました。
男は25日午後10時前、市内の路上で、帰宅途中で通りかかった男子高校生2人を突然右腕で殴りつけた疑いです。
2人が助けを求めたことから通行人が110番通報し、駆け付けた警察官が暴行の現行犯で男を逮捕しました。
調べに対し、男は「やっていない」と容疑を否認しています。
注目の記事
【京都小6男児行方不明】カギは“通学用かばん”の情報か「仮に刑事事件だとすれば…犯人のみぞ知る情報がここに」「本人の自発的移動も排除できず」長引く捜索…元兵庫県警・刑事部長が語る『3つのポイント』

自転車で家族や友だちと「並走」したら交通違反? 反則金はどのくらい?ついうっかり…やってしまいがちな落とし穴とは? 自転車「青切符」導入で変わる新ルール

27歳の棟梁が取り仕切る 伝統工法にこだわった木造住宅 建築現場に密着 「手刻み(てきざみ)」など伝統技術の継承も

補欠から打率5割超へ!高校野球「DH制」で眠れる強打者が覚醒! 大会通算打率などデータを比較すると見えてきた効果と課題 熊本大会を独自調査

ギネス世界記録更新へ!最高齢 91歳の現役スキーヤー佐伯克美さんの挑戦 “大会中止” 乗り越え、子どもたちと駆け抜けた「KATSUMIカップ」

自転車で逆方向から進入可能な“一方通行”どっち側を走れば違反にならない?「青切符」のギモンに注目









