小学生時代は「引っ込み思案だった」

小学5年と6年の児童らを前にDJKOOさんは小学生時代は引っ込み思案だったことやイギリスでのレコーディングの際に得意とするラップの英語が評価されるか不安だったことなど自らの体験談を語りました。

DJKOOさん
「あの時思い切って(挑戦して)良かった挑戦するための踏み込む勇気勇気あるところには絶対にチャンスはある」

児童
「これからも将来の夢に悲しいことやくじけることがあってもあきらめずに真っ直ぐに進んでいきたい柔道を習っているので(夢は)オリンピックで金メダル取りたい」

児童たちは前向きに生きることの大切さについて話すDJKOOさんから「元気」というプレゼントを受け取ったようです。