JNNが行った情勢取材や投票所での出口調査の結果、比例代表四国ブロックで国民民主党の新人・石井智恵氏が当選確実となりました。
比例代表四国ブロックの定数は6。
国民民主党の比例代表・四国ブロックの名簿1位には、国民民主党代表の玉木雄一郎氏と石井智恵氏の2名が登載されていて、玉木雄一郎氏が香川2区の小選挙区で当選確実のため、愛媛1区の石井智恵氏が初めての当選となります。
なお、愛媛1区は、国民民主党の新人・石井智恵氏(56)、共産党の新人・石本憲一氏(77)、自民党の前職・塩崎彰久氏(48)、立憲民主党の新人・香曽我部慶教氏(47)の4人が立候補していましたが、塩崎彰久氏が当選確実となっています。














