また、6月に出産した「アンナ」のオスの赤ちゃんも元気に育ち、こちらは1日2回、水槽前での観覧が始まっています。

来館者は
「やっぱりちっちゃいから可愛いですね。」
「まだやっぱりちっちぃんだなーと、色は最初は黒いんだなーと。」
「またお父さんお母さんみたいに大きく育ってくれたらいいな」
「お腹がかわいかった」
アーリャの赤ちゃんの一般公開についてはまだしばらく時間がかかりそうとのこと。
国内でこれまでシロイルカの人工保育に成功した事例はまだ1例しかないということで、アクアスはこれからもしっかりと赤ちゃんを育てていきたいとしています。














