長野市の小学生が自動車の整備現場を見学し、資源を大切にするためメンテナンスの重要性について学びました。

長野市の西条小学校の5年生10人が訪れたのは、市内の自動車販売店で、整備の現場を見学しました。


児童は学校で、リデュース、リユース、リサイクルなどについて学んでいて、安全に長い期間、自動車に乗るために必要なエンジンオイルの交換を見学したり、タイヤの交換を体験したりしました。

自動車販売店では、車に興味を持ってもらい、整備の重要性を知ってほしいと話していました。