都心に森や芝生が!緑豊かな「都市公園」
『グラングリーン大阪』があるのは、うめきたエリアの中の「うめきた2期区域」と呼ばれる場所です。広さは約17万平方メートルで、元々は貨物ターミナル駅として利用されていました。隣には、現在グランフロント大阪などが建つ「うめきた先行開発区域」(約7万平方メートル)があります。
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2027年に全面開業予定の『グラングリーン大阪』。構想では、中央に緑(森や芝生)を配置し、それを挟む形で南北にビルが建つ予定です。今回先行オープンするのは、芝生エリアとホテル・商業施設(とその周辺)となっています。















