サッカーJ1リーグ第27節が8月17日に行われ、17位ジュビロ磐田はアウェーで、首位町田ゼルビアと対戦し、0-4で大敗し、18位に後退、再びJ2自動降格圏へ転落しました。
前節、2位鹿島相手に劇的な逆転勝利を挙げ、J2自動降格圏から脱した磐田でしたが、前半4分、移籍加入したばかりの町田・中山雄太に先制点を許すと、前半だけで3失点。後半にも、パリ五輪日本代表FW藤尾翔太にPKを決められ、完敗。磐田は18位京都サンガが勝利したため、京都と順位が入れ替わり、再びJ2自動降格圏へ転落しました。
【J1リーグ第27節=町田GIONスタジアム:12,306人】
ジュビロ磐田0(0-3、0-1)4町田ゼルビア
<得点者>
【磐】なし
【町】中山雄太、エリキ、藤本一輝、藤尾翔太(PK)
注目の記事
終了迫る「3Gガラケー」そのままにしておくと自動解約→電話番号消失に あなたや家族は大丈夫? 携帯料金の支払いグループ、ファミリー割引…家族のスマホ回線に影響する可能性も【サービス終了まで1か月】

”頭部に強い衝撃”生後11か月の娘の死から8年 裁判で無罪を訴えた母親(29)「病気を持っていたせいで命を奪ったと思いたくなかった」 母親の暴行の有無が争点 判決は3月3日【裁判詳報・前編】

「働くパパママ川柳」で浮かび上がる“時代の変化” 家族観と結婚観はどう変化?【Nスタ解説】

高校時代に受けた性被害“デートDV” 交際相手から公園や教室で…今もPTSDに苦しむ女性 “いじめ重大事態”認定も謝罪なし 両親が学校・加害男性などを提訴へ

「てっきり おこめ券が届いたかと…」県の物価高対策の“おこめ券” 届いたのは申請書 直接郵送ではない理由は 山梨

北海道沖で17世紀以来の超巨大地震を起こす「ひずみ」すでに蓄積の恐れ 地震空白域に「すべり欠損」が溜め込むエネルギー 東北大学など研究チームが5年に及ぶ海底観測









