8月22日、山形県で行われた全国中学校サッカー大会決勝。静岡県内から参加した2チームが決勝まで勝ち上がり、決勝は静岡学園と浜松開誠館の史上初の県勢対決となりました。
前半9分、開誠館が先制に成功すると、その後、3点を追加し、4対0。静学は後半30分に1点をかえしましたが、追いつくことはできず。浜松開誠館が18年ぶりに、中学サッカーの頂点に立ちました。
注目の記事
“太陽の光にあたれない”難病「色素性乾皮症」の男の子(5)「今を生きる大切さ」母が絵本に

【ボクシング重岡銀次朗さん】元世界王者のリング事故から1年…麻痺と言葉の壁に直面しながらも「兄弟で前へ」

病で倒れた技能実習生を襲った不法滞在の危機“想定外”の長期療養に直面したベトナム人青年「今回は特例」で終わらせない 問われる受け入れ環境の整備

【天気頭痛】「気圧が原因」は思い込みかも…痛み止めの飲みすぎで慢性化、脳卒中などの見逃しリスクも 「日誌」で自分のパターンを知って対策【医師が解説】

「午前3時にギャー」夜泣きに悩むママを救う“深夜限定カフェ” 『10人に1人が産後うつ』の時代を救う拠り所の理想と現実 新潟市西蒲区

生乾き臭は “菌の代謝物” だった… 今年の梅雨こそ しぶといニオイと離れたい『部屋干しの正解』









