四国の太平洋側で大雨のおそれ 24時間予想雨量が「200ミリ」
気象台は12日夕方、大雨に関する四国の気象情報を発表しました。太平洋側では、12日夜のはじめ頃から13日未明にかけて、局地的に雷を伴った非常に激しい雨の降るおそれがあるということです。
4月17日に発生した豊後水道の地震で揺れの大きかった地域では、地震前と比べて、少ない雨でも土砂災害が起こりやすくなっているということです。
12日に予想される1時間降水量は、太平洋側 60ミリ
13日に予想される1時間降水量は、太平洋側 60ミリ
12日18時から13日18時までに予想される24時間降水量は、多い所で180ミリ














