JR予讃線は、強風の影響で6日午前7時ごろから11時半ごろにかけて、伊予三島駅と新居浜駅の間などで計画運休が行われました。
そのため、松山駅では、岡山行きの特急しおかぜが一部運休したり、途中の新居浜止まりになったりして、足止めを余儀なくされたUターン客の姿も見られました。
東京に帰る客
「東京まで行きたいんですけど、電車が止まっているんで後の電車に乗る。この天気ならしょうがないと思ってる」
JR四国によりますと、予讃線は特急と普通列車あわせて20本が運休または部分運休しましたが、昼前にすべての区間で運転を再開しました。
注目の記事
「女子トイレ使わないの?」善意の誤解が当事者を傷つける オープンリーゲイ“女装子”満島てる子さんと考える「無自覚な偏見」とトイレ問題《連載①》

【冒頭全文】「人間のクズ」発言など“パワハラ認定”の山中竹春・横浜市長が謝罪会見で辞職表明「私自身の至らなさで多くの方々にご迷惑」

10分前の記憶が消えていく…高校2年生の夏休みに脳出血 後遺症と向き合い左手一本で「今」を刻む22歳 愛媛

ユニクロの「エアリズム」 いつ買ったかわかる“隠れた数字” より涼しく着る方法は?透けにくい色は?買い替え時は?担当者に聞いた

【シリーズ人口減少・宮城①】3本柱で人口減少に抗う!東北唯一の"自立持続可能性自治体"大衡村の取り組みとは

ペットもかかる“熱中症” 散歩や室内での過ごし方など これまでの当たり前は通用しない? 飼い主が知るべき「新常識」









