ジャパンラグビーリーグワンに所属するトヨタヴェルブリッツの選手が、イベント列車でファンと交流しました。


「乾杯!」
GW最終日の6日に運行されたのは、名鉄のイベント時列車「トヨタヴェルブリッツ号」。愛知県豊田市に本拠地を置くラグビーリーグワンの「トヨタヴェルブリッツ」が、6日豊田市で開催したファン感謝デーにあわせて運行されました。


金山駅を出発し、イベント会場に近い豊田市駅まで、名鉄の制服姿になった主力選手6人とファン100人がビールや軽食などを片手に交流しました。

(トヨタヴェルブリッツ ボーデン・バレット選手)
「ファンの皆さんと写真を撮ったり素晴らしい経験だった。電車の運転士になった気分だった」

(参加者)
「選手と写真を撮ったりサインをもらったりしてうれしかった」















