水球日本男子は去年10月に中国・杭州で行われたアジア大会の決勝で、中国を破って53年ぶりの優勝を果たし、3大会連続となるオリンピック出場権を獲得しました。県勢のパリオリンピック代表内定はローイング男子で小松市出身の宮浦真之選手に続き2人目です。