福岡市と包括連携協定を結ぶ流通大手のイオン九州が、子供たちの育成に関わる活動を支援しようと、電子マネーの利用金額の一部を福岡市に寄付しました。イオン九州の柴田祐司社長は、寄付金341万円の目録を…