「日本で初めてなので十分な配慮必要」“廃炉の本丸” 原子炉圧力容器解体進む 浜岡原発2号機の作業現場を公開=中部電力

廃炉作業を進める静岡県御前崎市の浜岡原発2号機について、中部電力は原子炉本体の解体作業を2025年3月から進めています。作業から約1か月。商業用の原子炉として国内で初めて行われる解体作業の現場が4月22日、報道陣に公開されました。<浜松総局 伊豆川洋輔記者>「報道陣とは違う黄色の色の服を着た作業員が中で活動している。実際に作業員の方が入り、作業を進めている」今回、報道陣のカメラが入ったのは、廃炉作業が進む…






































