
SBCの特集
信州の戦後80年つなぐ、つながる

「参加できて人生の貴重な財産になった」飯田下伊那の中高生が案内役に 阿智村の満蒙開拓平和記念館 長野

「きょうの聞き手は、明日の語り手」長野県内に住む被爆者に体験を聞き取り冊子に 被爆者から託された思いを伝える活動を追う【信州の戦後80年つなぐ、つながる】

「ここへ来ると兄の声が聞こえてくるかなと思う」長野市で戦没者追悼式 平和への誓いを新たに

20世紀のアメリカを代表する小説家が長野に【信州の戦後80年つなぐ、つながる】ノーベル文学賞作家ウィリアム・フォークナー 長野を訪れたその目的とは?

「歴史を知ること、今を知ること。いろいろ学ばせてもらった」アメリカ統治下の沖縄を描いた映画「宝島」 主演を務める妻夫木聡さんが作品への思いを語る

地域の戦没者慰霊碑を大切に守り継ぐ 里山の祠に出征前の写真約70枚 データ化で後世へ 長野・筑北村【信州の戦後80年 つなぐ、つながる】

長野空襲で被弾した「木製プロペラ」 長野市にかつてあった飛行場の歴史を次世代につなぐ【信州の戦後80年つなぐ、つながる】

外国人捕虜をダムで強制労働「加害者としての一面も認識を」憲法記念日に長野市で講演会

手りゅう弾投げの練習棒、携帯式のメガホン、国策紙芝居…学校に眠る教材を残して伝える博物館 廃棄寸前の「貴重な」資料を後世につなぐ 戦後80年 長野













