今月創設されたこども家庭庁では、端午の節句を前にこいのぼりを揚げるイベントが行われました。

大相撲の霧馬山関やさかなクンも参加し、小倉大臣は「何かつらいことがあったら、向かい風の中で元気に泳ぐこいのぼりを思い出してほしい」と子どもたちへエールを送りました。

最後は子どもたちによる合唱で締めくくられました。