熊本での地震を受け、韓国やイタリアなど各国の首脳らがお見舞いのコメントを寄せています。
韓国の李在明大統領は「突然の災害により生活の基盤を失われ、厳しい状況に置かれている皆様に心よりお見舞い申し上げます」とSNSに投稿し、被災者への哀悼の意とお見舞いのメッセージを日本語付きで寄せました。
また、イタリアのメローニ首相は28日、自身のSNSに「被害に遭われたすべての方々、そして救援活動に懸命に取り組む方々に心を寄せています。友人の高市早苗総理大臣と日本の皆様にイタリア政府から連帯の意をお伝えします」とコメント。
ウクライナのゼレンスキー大統領も29日、「心が痛んでいる。高市総理と日本国民に心からの哀悼の意を捧げる。負傷者の一刻も早い回復を願っている」とSNSに投稿しました。
他にも、フランスや中国など各国からお見舞いのメッセージが寄せられています。
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