(ブルームバーグ):豊田通商や日本航空(JAL)など4社は16日、ベトナムのヴァンドン国際空港で航空機整備拠点の合弁会社設立で合意したと発表した。総投資額は3億6000万ドル(約580億円)規模となる。
- 2028年の稼働開始を予定
- Hong Kong Aircraft EngineeringやSun Groupと合意
- 約20ヘクタールの敷地で、ワイドボディ機4機とナローボディ機2機を同時に受け入れられる航空機整備・修理・オーバーホール(MRO)複合施設の運営を行う
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