本州唯一のナベヅルの越冬地、山口県周南市八代地区に2月28日、新たに3羽のナベヅルの成鳥が飛来したことが確認されました。羽を休めているのは、11月に飛来した4羽と合わせて、これで7羽となりました。
周南市鶴いこいの里交流センターでは、ツルは警戒心が強いため、近づかずに野鶴監視所から、見てほしいと呼びかけています。
写真提供:周南市鶴いこいの里交流センター
本州唯一のナベヅルの越冬地、山口県周南市八代地区に2月28日、新たに3羽のナベヅルの成鳥が飛来したことが確認されました。羽を休めているのは、11月に飛来した4羽と合わせて、これで7羽となりました。
周南市鶴いこいの里交流センターでは、ツルは警戒心が強いため、近づかずに野鶴監視所から、見てほしいと呼びかけています。
写真提供:周南市鶴いこいの里交流センター







