B1リーグ残留を決めた富山グラウジーズの高堂孝一社長と水戸健史選手らがチューリップテレビを訪れました。
富山グラウジーズは今シーズン15勝45敗中地区7位で、全日程を終了。Bリーグは、2026年からクラブの経営力などを指標とする新リーグに移行しますが、グラウジーズは観客数などの参入基準を満たしておらず高堂社長は、新リーグ参入に向け改めて決意を新たにしました。


高堂孝一社長:「皆さんとともに2026年から新B1で戦いたいと思っております。どうぞお力添えをいただき、来季も応援いただければと思います、どうぞよろしくお願いいたします」












