富山県産牛乳の地産地消を進めようと、JA全農とやまなどが小学生を対象に、富山県内で初めて食育授業を行いました。

授業には、富山市の池多小学校の児童40人が参加。JA全農とやまの担当者らが、牛乳が生産されてから消費者に届くまでの流れや、去年、新しく作った県産牛乳のマークを紹介しました。

子どもたちは、県産牛乳全体の27%が給食として小学校などに届けられていることを学び、理解を深めました。
JA全農とやまは、今後もこうした活動を続けていきたいとしています。

富山県産牛乳の地産地消を進めようと、JA全農とやまなどが小学生を対象に、富山県内で初めて食育授業を行いました。

授業には、富山市の池多小学校の児童40人が参加。JA全農とやまの担当者らが、牛乳が生産されてから消費者に届くまでの流れや、去年、新しく作った県産牛乳のマークを紹介しました。

子どもたちは、県産牛乳全体の27%が給食として小学校などに届けられていることを学び、理解を深めました。
JA全農とやまは、今後もこうした活動を続けていきたいとしています。








