福島県は、高速道路を時速149キロで走行し、検挙されたとして、20代の女性職員を減給処分にしたと発表しました。
減給処分を受けたのは、相双地方の出先機関に勤務する20代の一般職員の女性です。
女性職員は今年2月20日の午後9時ごろ、私用で南相馬市から郡山市に向かう途中、福島市飯坂町の東北自動車道上りを私有車で走行中、制限速度時速100キロの現場を時速149キロで走行し、速度違反自動取締装置(オービス)に記録され、検挙されたということです。
県は15日、この女性職員を減給1か月の処分としました。
福島県は、高速道路を時速149キロで走行し、検挙されたとして、20代の女性職員を減給処分にしたと発表しました。
減給処分を受けたのは、相双地方の出先機関に勤務する20代の一般職員の女性です。
女性職員は今年2月20日の午後9時ごろ、私用で南相馬市から郡山市に向かう途中、福島市飯坂町の東北自動車道上りを私有車で走行中、制限速度時速100キロの現場を時速149キロで走行し、速度違反自動取締装置(オービス)に記録され、検挙されたということです。
県は15日、この女性職員を減給1か月の処分としました。







