熱波師コンビが挑む大きな舞台とは…

普段は、仙台市内にある温浴施設で活動している2人。

その2人が挑んだのは「ACJ=アウフグース・チャンピオンシップ・ジャパン」です。

地方予選を勝ち抜いた個人と団体の合わせて30組が出場し、タオルを扱うテクニックなどの「技術点」とストーリー展開や演技力などの「芸術点」を競いました。

2人は、4月の東北大会で優勝してからも練習を重ね、技に磨きをかけてきました。

小池智子さん:
「シンクロが一番重要だと思っているので、重点的に練習してきた。私たちの鯖&味噌ワールドを楽しんでもらえれば」








