「震災当時の経験者が減るなか技術向上へ」2次被害を防ぐ被災建築物の応急危険度判定訓練 宮城・大郷町 2026年2月6日(金) 19:15 国内 大地震の際、建物の被災状況を調べる「応急危険度判定」の訓練が宮城県大郷町で行われました。参加者が、廃校となった小学校で危険な場所を調べました。訓練には応急危険度判定士の資格を持つ建築士ら30人が参加し…