今シーズン最後の冬の渡り鳥調査「去年より1万5000羽多い」そのワケは"戻ってきたマガンの群れ" 宮城 2024年3月7日(木) 19:04 国内 宮城県では今シーズン最後となる冬の渡り鳥の生息調査が7日朝、県内の沼や河川などおよそ500か所で一斉に行われました。このうち栗原市と登米市にまたがる伊豆沼では県伊豆沼・内沼環境保全財団の職員らがマガンや…