自民党「変える力」「積極財政」「政権選択」
事実上の選挙戦に突入し、自民党の立候補予定者は。
<自民党 上川陽子氏>
「世界が変わる、日本が変わる、大転換への入口解散。国民のみなさまに支持をいただくことができるように、短いながらも説明責任を果たしていくことが必要ではないか」
<自民党 井林辰憲氏>
「まあ、『冬の解散』。高市政権、やっぱりいろいろなものを変えていく、そして変えようとしている。その動きは国民の皆様から評価をいただいているんだと思います。より変える力を、より前に進める力をいただきたい」
<自民党 深沢陽一氏>
「新たな成長のための解散。経済成長、強く豊かな日本列島をつくるためには、その裏付けとなる財源、財政論が必要だと。それは責任ある積極財政なんだと」
<自民党 細野豪志氏>
「衆議院ですから『政権選択の選挙』ということに尽きると思います。言い換えるならば、高市総理の継続がいいのか、もしくは違う方がいいのか。これが最大の、やはり、今回の選挙の特徴ということになると思います」
<自民党 勝俣孝明氏>
「私はまあ前回、比例復活当選という形になりました。『捲土重来解散』。これから迫り来る、やはりこうした災害に備えたまちづくりといった、そういった具体的な政策、こういったことをですね、訴えていきたい」










