高森町で18日夜、「市田灯ろう流し大煙火大会」が開かれました。
天竜川を漂う灯ろうと打ち上げ花火が美しい「市田灯ろう流し大煙火大会」。
大正時代から続く夏の行事は、今年、100回目を迎えました。
新型コロナで2年中止、去年は規模を縮小して行われ、今年は4年ぶりの通常開催に。
およそ200の灯ろうが流され、1200発の花火が夜空を彩りました。
訪れた人は、川面を漂う幻想的な灯ろうと華やかな花火の競演を楽しんでいました。
高森町で18日夜、「市田灯ろう流し大煙火大会」が開かれました。
天竜川を漂う灯ろうと打ち上げ花火が美しい「市田灯ろう流し大煙火大会」。
大正時代から続く夏の行事は、今年、100回目を迎えました。
新型コロナで2年中止、去年は規模を縮小して行われ、今年は4年ぶりの通常開催に。
およそ200の灯ろうが流され、1200発の花火が夜空を彩りました。
訪れた人は、川面を漂う幻想的な灯ろうと華やかな花火の競演を楽しんでいました。







