「1人で渡っていた」JR大糸線の踏切 男子中学生が特急列車にはねられ死亡 警報機も遮断機もない踏切 長野 2026年10月5日(月) 10:15 国内 現場の踏切は「第4種」踏切 現場は警報機と遮断機が設置されていない、いわゆる「第4種踏切」で、男子中学生は当時、1人で歩いて踏切を渡っていたとみられることがわかりました。 警察が事故の詳しい原因を調べています。