長野市で22日昼前、道路を横断中の女性が軽乗用車にはねられ、大けがをしました。
事故があったのは長野市篠ノ井会の県道で、22日午前11時半ごろ、道路を渡っていた88歳の女性が左から来た軽乗用車にはねられました。
女性は長野市内の病院に運ばれましたが、左鎖骨を折るなどの大けがをしました。
軽乗用車を運転していた24歳の女性にけがはありませんでした。
現場は信号機のない横断歩道で、警察で事故の状況を詳しく調べています。
長野市で22日昼前、道路を横断中の女性が軽乗用車にはねられ、大けがをしました。
事故があったのは長野市篠ノ井会の県道で、22日午前11時半ごろ、道路を渡っていた88歳の女性が左から来た軽乗用車にはねられました。
女性は長野市内の病院に運ばれましたが、左鎖骨を折るなどの大けがをしました。
軽乗用車を運転していた24歳の女性にけがはありませんでした。
現場は信号機のない横断歩道で、警察で事故の状況を詳しく調べています。







