須坂市で、30段の雛飾りの展示が始まりました。

須坂市のアートパークで7日から始まった「三十段飾り 千体の雛祭り」。
メインとなる「三十段飾り」は、高さ6メートルのひな壇に、およそ600体のひな人形が並びます。

主に昭和50年代の人形で、ほとんどが、全国の家庭から寄贈されたものだということです。

須坂アートパークの3つの会場を合わせると、ひな人形はおよそ2000体。

展示は4月19日まで行われます。
須坂市で、30段の雛飾りの展示が始まりました。

須坂市のアートパークで7日から始まった「三十段飾り 千体の雛祭り」。
メインとなる「三十段飾り」は、高さ6メートルのひな壇に、およそ600体のひな人形が並びます。

主に昭和50年代の人形で、ほとんどが、全国の家庭から寄贈されたものだということです。

須坂アートパークの3つの会場を合わせると、ひな人形はおよそ2000体。

展示は4月19日まで行われます。







