「楷書」だった黒田朝日選手のサインも1年で進化!
今後の活躍が一層楽しみな2人に、あるお願いをしました。
ー私の記者ノートの表紙に、サインを頂いてもいいですか?
2024年1月、初めて黒田選手の取材をしたときのサインは「独特すぎる楷書」【画像④】。あれから8か月、一層注目の選手へと成長した黒田選手のサインはというと。。。
これぞサイン!というおしゃれなものに変わっていました【画像⑤】。名前の「朝日」をカタカナの「アサヒ」にしてアレンジしたもので、とても素敵でした。
ーサインができていますね!
(黒田朝日選手)
「あの後(1月の取材の後)に作りました。恥ずかしかったので…(笑)」
ーサインはどのくらい書きました?
(黒田朝日選手)
「もうわかんないぐらい書きましたね。やっぱ1年の後とかは本当たくさん書かせてもらったので…100人は書いたかもしれないですね」
然選手も、このタイミングで考えたといいます【画像⑥】。2人のちょっとした変化を知ることができました。
そして、その後始まった駅伝シーズンは、意外なスタートを迎えることになるのです。










