JR西日本によりますと、15日午前6時34分頃、山陽本線の倉敷駅~西阿知駅間で人と接触したため、倉敷駅~金光駅間で運転を見合わせていましたが、 8時13分運転を再開したということです。

JR西日本によりますと、列車の運転士が、倉敷駅と西阿知駅の間を走行中、進行方向左側がら前場二踏切に人が入ってくるのが見え、非常ブレーキをかけましたが、接触したということです。

踏み切りは正常に動いていたということです。