会場提供や差し入れ広がる支援の輪

2人の思いに賛同した地元企業やファンの人たちが、さまざまな形でこども食堂を支えます。

運送会社の代表
「喜んでいただければと思って…スイカと梨とブドウを。素晴らしいなと、僕たちもやりたいなと思うけど、やれるかというとなかなかやれないじゃないですか。少しでも協力できればと思って応援しています」

REOさん
「自分たちだけじゃなくて周りの人たちが集まってやっているみたいな感じ」「果物を冷やしてきます・・・!」

RYOMAさん
「喜んでくれるかなとか考えながら。本当に少しでも良かったと思ってくれたらそれだけでいいなと思っている」







