店主たちの熱い思いが灯した希望

午後2時すぎ、用意したおよそ1000食がなくなりました。店主たちの熱い思いが被災した人たちの心を温めました。

25キッチン 中村亜沙美さん
「キッチンカー持ってる人が動かないと誰が動くのと思ったんですよ。食を通して助けられるんだったらすごく良いなと思って」

カッパドキアキッチン ケレシュ・アフメットさん
「トルコも地震の国なのでお互い助けたいと思うんですよね。ちょっとだけでもみんな幸せだったら良かったなと思う」

サニーズキッチン 菱沼英嗣さん
「『元気もらいました。ありがとう』というのが一番嬉しいですね。キッチンカーやっていて良かったなと思いますね」

炭火焼 木下弘夢さん
「あっという間でしたけど今日の一日で終わらせないと思いました。何年も来ようかなと思います。子どもが好きできれい事になりますが子どもの笑顔が見たいから、その一心です」







