「半永久的に続くと思います」100年以上前に閉鎖された鉱山 重金属が溶け出した排水の処理費3000万円を担い続けるのは国と地元自治体 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年5月6日(水) 18:24 国内 現在、資源のほとんどを輸入に頼る日本ですが、かつては各地で金、銀、銅などの採掘が盛んに行われていました。 福岡県久山町にも100年以上前に閉山した鉱山があり、今も有害物質を含んだ廃水が流れていて、町が対策を続けています。