商業地の最高価格は

商業地の平均変動率はプラス1.7%で、は県全体でも5年連続で上昇しました。

最高価格は41年連続で広島市中区本通の金正堂ビルで、1平方メートルあたり353万円です。

小林康秀キャスター
「アーケード街というのは、容積率いっぱいに建てて収益を上げるエリアではなく1・2階が収益の中心です。地価の上昇率は緩やかですが、人通りが多く、地価は上昇基調だと言います」