広島空港と中国・上海を結ぶ定期便が10月から運休することが分かりました。広島空港と中国本土を結ぶ直行便がなくなることになります。

広島空港を運営する広島国際空港によりますと、上海便を運行する中国東方航空は、10月25日から来年3月27日までの冬ダイヤについて、運休を決めたということです。4月以降は未定としていますが、再開の見込みは立っていません。