8月5日から始まる夏の高校野球選手権大会に向けて、創部以来初で、福山市の公立校としても初出場となる、市立福山高校野球部が福山駅を出発しました。壮行式では多くの市民が激励の拍手を送りました。

壮行式には小田浩監督や主将の渡邉雄介選手たちが出席しました。
保護者だけでなく、応援する市民が見守る中、渡邉主将は甲子園での活躍を誓いました。
市立福山高校 渡邉雄介主将
「甲子園でも最後まで自分たちの野球を貫き、見ている多くの方々に夢や希望を与えられるように全力プレーで頑張りますので、また熱い応援よろしくお願いします」



































