非住宅案件に注力などするも好転せず
この間、薬局の倉庫などの非住宅案件に注力するほか、不動産開発を開始し、業況維持に努めていましたが、膨らんだ借入金の返済が負担となり資金繰りが悪化。取引先への支払い遅延が続くなど経営状態は好転せず、ついに支えきれなくなったということです。
負債は、2024年3月期末時点で約7億7900万円に上るということです。
この間、薬局の倉庫などの非住宅案件に注力するほか、不動産開発を開始し、業況維持に努めていましたが、膨らんだ借入金の返済が負担となり資金繰りが悪化。取引先への支払い遅延が続くなど経営状態は好転せず、ついに支えきれなくなったということです。
負債は、2024年3月期末時点で約7億7900万円に上るということです。







