酒気を帯びて車を運転したとして、広島県警は6日、福山市川口町に住む建設業の男(60)を道交法違反の疑いで逮捕しました。

警察によりますと男は、6月3日午前1時45分ごろ、福山市三吉町南の国道で、酒気を帯びて車を運転した疑いが持たれています。