記憶なき世代がつなぐ「災害への備え」 被災地の小学生が“無印良品”と防災セットを開発 「家族の命を守るために」 西日本豪雨8年 広島 2026年7月6日(月) 05:00 国内 広島県で150人以上が亡くなった西日本豪雨災害から6日で8年です。当時、甚大な被害が出た坂町小屋浦でも、被災の記憶がない若い世代が増加していますが「災害への備え」を自ら発信し続ける小学生たちがいます。小…