RBCでは、2月8日に投開票が行われる衆議院選挙を前に、沖縄県内の選挙区立候補者にアンケート調査を実施しました。候補者ごとにその全文を掲載します。(※選挙戦での訴えの全文掲載という性質に鑑み、誤植とみられる文言も編集せずそのまま掲載します)
経歴
新垣邦男候補
1956年6月19日生まれ 北中城村出身
1975年 県立名護高校卒業
1982年 日本大学法学部卒業
1985年に北中城村に採用
2004年に北中城村長に初当選し4期務める
2021年に衆議院議員に初当選し2期務める
玉城県政の支持 支持する / 支持しない
(回答)支持する
政府・自民党の圧力に屈せず、平和で豊かな沖縄の未来に向けて取り組んでいる。誰一人とり残さない優しい社会を目指し、子どもの貧困対策、ヤングケアラー調査、若年妊産婦支援など、県内で深刻な社会問題の解決に努力している。辺野古新基地反対、爆音、PFAS、米兵による性犯罪を含む事件・事故など基地被害対策にも真摯に向き合っている。沖縄の現状を全国キャラバンで世論に訴えかけ、地域外交にも率先して取り組んでいる。











