県内の多くの県立高校できょう卒業式が行われ、卒業生がそれぞれの夢や目標に向かって学び舎を後にしました。
大分市の大分舞鶴高校では普通科と理数科あわせて306人がきょう卒業の日を迎えました。式では保護者や在校生が見守るなか卒業生ひとりひとりに卒業証書が渡されたあと、長野雅樹校長が「謙虚さと感謝の精神を大切にしてください」とはなむけの言葉を贈りました。これに対し卒業生を代表して安藤大和さんが答辞を述べました。
きょうは大分舞鶴を含めて県立高校28校で卒業式が行われました。
県内の多くの県立高校できょう卒業式が行われ、卒業生がそれぞれの夢や目標に向かって学び舎を後にしました。
大分市の大分舞鶴高校では普通科と理数科あわせて306人がきょう卒業の日を迎えました。式では保護者や在校生が見守るなか卒業生ひとりひとりに卒業証書が渡されたあと、長野雅樹校長が「謙虚さと感謝の精神を大切にしてください」とはなむけの言葉を贈りました。これに対し卒業生を代表して安藤大和さんが答辞を述べました。
きょうは大分舞鶴を含めて県立高校28校で卒業式が行われました。







