春の全国火災予防運動初日のきょう消防団の活動をPRするイベントが大分市で開かれました。
「団フェス!」は大分市消防団が開催したもので今年で2回目となります。会場では、消火活動やAEDを使った救急救命など気軽に体験できるブースが設置されました。このほかにも災害から身を守る方法をテーマにした紙芝居が披露され訪れた家族連れなどが楽しみながら防災について学びました。
大分県内の消防団員の数は5年間で1割減っています。主催者はこうしたイベントを通じて団員の確保に取り組むことにしています。
春の全国火災予防運動初日のきょう消防団の活動をPRするイベントが大分市で開かれました。
「団フェス!」は大分市消防団が開催したもので今年で2回目となります。会場では、消火活動やAEDを使った救急救命など気軽に体験できるブースが設置されました。このほかにも災害から身を守る方法をテーマにした紙芝居が披露され訪れた家族連れなどが楽しみながら防災について学びました。
大分県内の消防団員の数は5年間で1割減っています。主催者はこうしたイベントを通じて団員の確保に取り組むことにしています。







