今月1日から展開されている福岡・大分デスティネーションキャンペーンの一環で、大分市の田北調理師専門学校の生徒が考案した駅弁が限定販売されました。
駅弁には、大分県産食材を使ったニラ豚や鶏飯など11品が並び大分の郷土料理が味わえます。
JR大分駅に設けられた特設ブースには駅弁を買い求める客で列ができ、限定50食が約1時間で完売しました。
駅弁は6月にも販売が予定されていて、田北調理師専門学校では「デスティネーションキャンペーンを一緒に盛り上げていきたい」としています。
今月1日から展開されている福岡・大分デスティネーションキャンペーンの一環で、大分市の田北調理師専門学校の生徒が考案した駅弁が限定販売されました。
駅弁には、大分県産食材を使ったニラ豚や鶏飯など11品が並び大分の郷土料理が味わえます。
JR大分駅に設けられた特設ブースには駅弁を買い求める客で列ができ、限定50食が約1時間で完売しました。
駅弁は6月にも販売が予定されていて、田北調理師専門学校では「デスティネーションキャンペーンを一緒に盛り上げていきたい」としています。







