Pint特集 【雲仙普賢岳大火砕流惨事から35年】山のホームドクターが退任後も島原に留まり続ける理由 これからの火山防災のあり方とは 2026年6月4日(木) 06:00 国内 雲仙・普賢岳の大火砕流から35年が経過し、山の監視体制は遠隔化されるなど火山の観測や研究をめぐる環境は大きく様変わりしています。そうした中、30年以上にわたり島原市で普賢岳の監視・研究を続ける1人の火山…