高さ27メートルの斜面崩落、復旧に向けた調査が始動

9日深夜、高さ27メートル幅20メートルにわたってのり面が崩れた長崎市以下宿町のがけ崩れ現場。

国道499号は、現在もおよそ500メートルにわたって通行止めとなっていて、県は、11日朝から調査を行うため土砂を取り除く作業を行っています。

9日深夜、高さ27メートル幅20メートルにわたってのり面が崩れた長崎市以下宿町のがけ崩れ現場。

国道499号は、現在もおよそ500メートルにわたって通行止めとなっていて、県は、11日朝から調査を行うため土砂を取り除く作業を行っています。







