「エンジンが始動しない」118番通報
長崎海上保安部によりますと、12日午後0時40分ごろ、長崎市伊王島の西に約2キロメートルの海上で、プレジャーボートを操縦する70代の男性船長から「エンジンが始動しない」と118番通報がありました。
通報を受け、駆け付けた巡視船の乗員がジャンプスターターを使ってボートのエンジンを復旧させ、ボートは巡視船に伴走されながら長崎市の小江港に戻ったということです。
長崎海上保安部によりますと、12日午後0時40分ごろ、長崎市伊王島の西に約2キロメートルの海上で、プレジャーボートを操縦する70代の男性船長から「エンジンが始動しない」と118番通報がありました。
通報を受け、駆け付けた巡視船の乗員がジャンプスターターを使ってボートのエンジンを復旧させ、ボートは巡視船に伴走されながら長崎市の小江港に戻ったということです。







