6日(金)から降雪が続き、衆院選の投開票日となる2月8日(日)頃、西日本から北日本の広い範囲で「警報級の大雪」となるおそれがあります。

気象庁は5日早朝「全般気象情報(第1号)」を発表し、「普段雪の少ない西日本や東日本の太平洋側でも雪が降る所がある」として注意を呼びかけました。九州北部だけでなく南部でも雪が降る可能性があります。

【画像を見る】◆関東 ◆全国 ◆東日本◆九州 雨雪シミュレーション